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Author: Reiko
date of Birth : Jan 03
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アジアから日本に来て13年目。
整体・エステ業今年で6年目。
人に喜んでもらえることが大好き;
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アロマテラピー(7300円60分)
アロマオイル      アロマ      aromaoil


ホルモンにとどく⇒アロマテクニック

アロマテラピーとは、「アロマ(aroma)=芳香」、「テラピー(therapy)=治療」の意味で、ハーブから抽出した精油(エッセンシャルオイル)を使う、芳香療法。ヨーロッパなどでは、古くから用いられていて、医学的な力も確かめられています。
なぜ、香りが効くのか、って?においを感じる鼻は脳と直結しているからです。においは、鼻腔の奥になる嗅神経細胞を刺激して脳の視床下部に伝達されます。視床下部といえば、ホルモンの司令塔!さらに働きかけるのだから、大きな効果が期待できて当然。
 ホルモンは私達の心と身体を支配している共いえる物質。毎月の生理は女性ホルモンのおかげだし、ストレスに対処できるのも、生きがいや快感を感じるのも、モルモンがあるから。若さも美しいさもみーんなホルモンのしわざなのです。
 このホルモンをコントロールできたら、私達の不調は改善し、元気回復、快適な生活を送れるはず。女性ホルモン(エストロゲン)的作用、抗炎症作用、感染症と闘う抗感染作用、強壮作用、抗アレルギー、消化促進、鎮静作用、抑うつ作用など、実に様々な薬理効果が認められているのはアロマテラピーです。
アロママッサージとは、アロマオイル(精油)を用いて行うオイルマッサージのことです。アロマテラピー(トリートメント)はスウェーデン人のパー・ヘンリック・リン氏によって体系化されたスウェディッシュマッサージに大きな影響をうけ発展しました。
スウェディッシュマッサージはその名のとおり、スウェーデン人により考案されたマッサージです。オイルを少量使い直接表層の筋群はもちろん深部の筋組織まで刺激を与えてしっかり揉みほぐすスタイルが特徴です。下記のような手技が一般的です。
軽擦法、揉捏法、強擦法、叩打法など・・・
このように精油を直接肌に塗ることによって、鼻からだけでなく皮膚から香り成分を吸収させ、アロマの効果を最大限に生かしているのです。
皮膚は最大の面積を占める臓器です、免疫機能を持つ皮膚にオイルマッサージと温湿布同時に行うことで、浮き出でくる老廃物を溶解・除去するだけでなく、身も心もリラックスでき、肩こり・腰痛・関節の痛みなどが驚くほど緩和されます。また酸素が与えられた細胞は活性化し、皮膚と筋肉の新陳代謝も高めます。
温湿布は、生理痛、頭痛、腰痛、肩こりなど、血行を促進させることで
痛みをやわらげることが出来るような場合に利用しましょう。
精油を使用しなくても効果はありますが、精油を加えたアロマ湿布は
その精油の持つさまざまな作用も得ることが出来ます。
◆おすすめの精油◆
痛みをやわらげる効果のある精油が良い
ラベンダー、ゼラニウム、ローマンカモミール、
クラリセージ、サイプレス、ユーカリ、ローズマリー等
●温湿布の作り方●
①洗面器に、タオルが浸る程度の熱湯を入れる
②目的に合った精油を1~2滴入れる
③短冊折りにしたタオルを、その中に浸す
※絞るときにやけどしないよう、タオルの両端をお湯につけないようにする
④表面に浮いている精油の油膜を、すくうようにしてタオルに含ませる
⑤両端をひねって絞る
※やけどしないように注意する
※水面の精油がタオルの表面についている為、その面を内側にして絞ると
 肌に直接精油が触れなくて良い
<注意点>
・温湿布用のタオルとは別に、蒸しタオルを一枚用意して上から覆うこと
・冷めてきたら、もう一度熱いお湯に浸して作り直すこと
※タオルが熱い状態であることが、温湿布を使用する点で大変重要なことです。

精油の中には体調や体質によって使用を控えた方がいいものがあります。
アロマセラピーを楽しむためにも、以下の内容を確認しておきましょう。


生理中は使用しない方がいい精油
クラリセージ、マジョラム・スイート、クローブ、シナモン・リーフ、フェンネル、ミルラ
妊娠初期は使用しない方がいい精油
イランイラン、オレンジスィート、カモミール・ローマン、ジュニパー、マジョラム・スイート、レモングラス、アンジェリカ・ルート、カモミール・ジャーマン、サイプレス、ニアウリ、パイン
妊娠中は使用しない方がいい精油
クラリセージ、マジョラム・スイート、ペパーミント、ローズ・オットー、ローズマリー、クローブ、シダーウッド、シナモン・リーフ、ジャスミンAbs.、タイム、バジル、パルマローザ、フェンネル、ミルラ、メリッサ、ヤロウ、ローズAbs.
授乳中は使用しない方がいい精油
クローブ、シダーウッド、フェンネル、ヤロウ
低血圧の人は使用しない方がいい精油
イランイラン、マジョラム・スイート、ラベンダー
高血圧の人は使用しない方がいい精油
ローズマリー、タイム
アルコール飲用時の使用は不可な精油
クラリセージ
使用の運転は不可な精油
クラリセージ
高濃度に使用すると頭痛などを引き起こすので、
低濃度(1%以下)で使用する必要がある精油
イランイラン、ネロリ、ベルガモット、レモン、レモングラス、ローズ・オットー、カモミール・ジャーマン、クローブ、シダーウッド、シナモン・リーフ、ジャスミンAbs.、ジンジャー、タイム、バジル、フェンネル、メリッサ、ローズAbs
3歳以下の子供に使用しない方がいい精油
ペパーミント、ユーカリ、レモングラス、ローズマリー、クローブ、ジンジャー、タイム、バジル、フェンネル
まれに肌と粘膜に刺激がある精油
レモン、タイム、パイン
まれに肌刺激がある精油
イランイラン、オレンジスィート、ジュニパー、マジョラム・スイート、ゼラニウム、ティートリー、ペパーミント、ベルガモット、ユーカリ、レモングラス、クローブ、シナモン・リーフ、ジャスミンAbs.、ジンジャー、ニアウリ、バジル、ブラックペッパー、ベンゾイン、メリッサ、ヤロウ
てんかん症の人には使用しない方がいい精油
ローズマリー、シダーウッド、バジル、フェンネル
光毒性がある精油
グレープフルーツ、ベルガモット、レモン、アンジェリカ・ルート
キク科アレルギーの人は使用しない方がいい精油
カモミール・ジャーマン、ヤロウ

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